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    カウンター10万突破のお礼 (2014年7月19日)

    少し前に見たら、カウンターが100011になっていました。

    カウンターの桁数が5桁しかなく、10万を超えたら昔の自動車の積算距離計のようにゼロに戻るのかと思っていましたが、桁数が自動的に増えていました。2012年1月から始めた拙ブログですが、約2年半でカウンターの桁数を増やすことができました。

    これもひとえに、たびたび拙ブログをごらんにくださっている方や貴重な情報を含んだコメントをくださった方々のおかげだと思います。拙ブログを支えてくださった皆様方にお礼を申し上げるとともに、これからもおつきあいくださりますよう宜しくお願いいたします。

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    No title

    類するサイトが意外とないので、とても感謝しながら拝読しています。それにしても、国家のイメージ戦略を過大評価するのは禁物にしても、こちらで紹介されるとおり、連日のように最高指導者のざっくばらんな(に見える)様子が流れたり、平壌での街頭インタビューなんてものも日本のTVで見るようになりましたし、金正日時代を思うと、変化に妙に感慨深いものがあり、その変化が不可逆で本質的なものなのか、日朝関係の進展の可能性も取り沙汰される今、冷静に見極めていく必要があると思いました。

    お礼

    ご覧頂きありがとうございます。北朝鮮情報がこれほど手軽に得られるようになるとは思ってもいませんでした。特に、テレビを見られるのはとても意味があると思います。いずれの国でもテレビの作り込みはあるのですが、北朝鮮のそれが相対的に強いとしても、「元帥様」の様子や一緒に写る人々、背景など、色々なことが見えてきます。また、継続的に見続けると、いろいろなことが少しずつ変わっていく様子も何となく感じられます。

    ステレオタイプ化された北朝鮮のイメージから少しでも脱却しようと始めたブログなのですが、多少なりとも皆様のお役に立てているのであれば、大変幸せなことです。

    これからもよろしくお願いいたします。

    > 類するサイトが意外とないので、とても感謝しながら拝読しています。それにしても、国家のイメージ戦略を過大評価するのは禁物にしても、こちらで紹介されるとおり、連日のように最高指導者のざっくばらんな(に見える)様子が流れたり、平壌での街頭インタビューなんてものも日本のTVで見るようになりましたし、金正日時代を思うと、変化に妙に感慨深いものがあり、その変化が不可逆で本質的なものなのか、日朝関係の進展の可能性も取り沙汰される今、冷静に見極めていく必要があると思いました。

    お世話になっています

    初めて書き込ませていただきます。
    数か月前に貴ブログの存在を知ったばかりですが、先生の分析はとても参考になる部分が多く、度々拝見しております。
    北朝鮮という閉鎖された国にあって、朝鮮中央テレビや労働新聞が伝える内容は、それがありのままの姿ではないにせよ、北朝鮮の「今」を読み解く上で貴重なソースだと思います。映像や画像から垣間見えるわずかな変化が、実は大きな意味を持つ(或いは持たせている)ことがあるなと、先生のブログを読んでいると常々感じているところです。
    今後ともお世話になります。

    No title

    祝・多数アクセスカウント!
    最近からですが、拝読させていただいております。

    日本内では拉致やミサイルの話題のみが先行し、文化や内情を知り北朝鮮への知識・理解を深められるこのような場所はなかなか少ないですね。コメントの方々も含め(笑)、貴重です。
    最近でさえ、日欧米の旅行者が撮ってUPした動画など多数見られる時代になりましたが、もっと日本人の理解が深まるといいと思います。

    拉致被害者や遺族の高齢化があり、
    再び殻に閉じこもられるといろいろと厄介なので・・。

    こちらではささいなことも扱ってらっしゃいますが大事だと思います。
    北の最近の若者が写真撮るときピースしている、など(笑)
    今後とも拝読参考させていただきます。

    Re: お世話になっています

    拙ブログをご覧頂き、ありがとうございます。お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。

    北朝鮮という国は「分からない国」「閉ざされた国」とよくいわれますが、実際には地球上の多くの国々(例えば、アフリカやカリブ海の国々)と比べても随分「知られた」国ではないかと思っています。特に、日本では地理的に近いことや外交問題を抱えているので、とても多くの情報がメディアで飛び交っています。そんな中、北朝鮮のイメージはステレオタイプ化され、言葉としては大きな矛盾を内包するのですが「分からない分かった国」になってしまいました。

    韓国に行くように(手続き面でも費用面でも)簡単に北朝鮮には行けませんし、北朝鮮メディアであれ、同国を取材する海外メディアであれ、発信される情報が限られています。ともあれ、北朝鮮のテレビ局は毎日ニュースを流しておりますし、新しい番組も制作しています。そこで見聞きできる「画や声」というのは、北朝鮮を読み解く一つの鍵になるということは間違いないと思います。

    これからも、「発見」を書いていきたいと思いますので、おつきあい頂ければ幸いです。

    > 初めて書き込ませていただきます。
    > 数か月前に貴ブログの存在を知ったばかりですが、先生の分析はとても参考になる部分が多く、度々拝見しております。
    > 北朝鮮という閉鎖された国にあって、朝鮮中央テレビや労働新聞が伝える内容は、それがありのままの姿ではないにせよ、北朝鮮の「今」を読み解く上で貴重なソースだと思います。映像や画像から垣間見えるわずかな変化が、実は大きな意味を持つ(或いは持たせている)ことがあるなと、先生のブログを読んでいると常々感じているところです。
    > 今後ともお世話になります。

    お礼

    拙ブログをご覧頂き、ありがとうございます。お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。

    拉致やミサイルは確かに重要な問題ではあるのですが、北朝鮮にも「普通の人々」が暮らしているとは「おもしろくない」ので商業メディアではあまり伝えられません。例えば、北朝鮮の学校では「思想教育」ばかりしているようなイメージが持たれていますが、どちらかというと普通の教育が大半で+αで思想教育があるといった位置づけです。「北朝鮮式道徳」と言い換えてもよいかもしれません。

    「文学」は苦手なので、北朝鮮文学は全く読まなかったのですが、最近、面白半分に北朝鮮の「児童文学」を読んでみました。それを読んで分かったのは、確かに「敬愛する元帥様が・・・」的な台詞は見られるのですが、それを全部取り去ってしまうと、おもしろいほど「普通の内容」だけが残ります。いずれ、ブログでもご紹介しようと思っていますが、今まで「文学」には手を出さなかったので、少し驚きました。

    「若者のピース」、どこかで見ました。北朝鮮の「電子娯楽館」にプリクラが導入される日もそう遠くないのではないでしょうか。日本の中古品が中国経由で流れていきそうです。

    これからも、おつきあい頂ければ幸いです。

    > 祝・多数アクセスカウント!
    > 最近からですが、拝読させていただいております。
    >
    > 日本内では拉致やミサイルの話題のみが先行し、文化や内情を知り北朝鮮への知識・理解を深められるこのような場所はなかなか少ないですね。コメントの方々も含め(笑)、貴重です。
    > 最近でさえ、日欧米の旅行者が撮ってUPした動画など多数見られる時代になりましたが、もっと日本人の理解が深まるといいと思います。
    >
    > 拉致被害者や遺族の高齢化があり、
    > 再び殻に閉じこもられるといろいろと厄介なので・・。
    >
    > こちらではささいなことも扱ってらっしゃいますが大事だと思います。
    > 北の最近の若者が写真撮るときピースしている、など(笑)
    > 今後とも拝読参考させていただきます。

    No title

    川口先生にはブログを通していつもお世話になっております。

    共和国についてより深い識見を得たいと願うとき、「北朝鮮報道で書かれないこと」ほど新たな発見を提供してくれるメディアはありません。

    私が初めて主席の労作に出会ったとき、日本では血も涙もない“独裁者”として描かれる共和国の指導者が丁寧な言葉遣い(합니다体)で人民に語りかけている事実には、些細なことで気に留める人も少ないかもしれませんが、非常に意外なことで衝撃を禁じえませんでした。また、日朝関係は拉致や工作員など、対日工作の良くない印象ばかりであったのが、主席や総書記が日本との友好関係を築こうという意思を重ねて表示していたことを知るようになり、共和国の事実を客観的に、ありのままに探求して自身の意見を持つようにしたいと決意する中で、貴ブログに出会いました。

    私は、「北朝鮮報道で書かれないこと」の、共和国メディアの伝える報道を単なるプロパガンダととらえたり、あるいは無批判に受容したりせず、中立的な立場から丹念に分析して、見え隠れする事実を批評し提供する点が好きです。真に日朝友好を願ったり、客観的な事実を積み上げて結論を導き出したりするのではなく、「“北朝鮮”は悪い国、罵倒されて当然の国」という立場を出発点とし、演繹的にあらゆる理屈を総動員して共和国のやることなすこと全てを否定的に解釈して、事実上アメリカを中心、頂点とする“国際社会”、国連安保理こそ正義であると無批判に報道する、日本の世論を圧倒的にリードする大手メディア、“北朝鮮ウォッチャー”と称する大学教授や評論家には我慢がなりません。また同様に、共和国の抱える諸問題からはまったく目をそらして全面的に共和国を礼賛する一部の団体、研究会についても、日本の一般大衆に共和国への理解を地道に促そうとするのではなく、彼らのあらゆる活動が自分たちの世界のみで完結している、「わかってもらう必要はない」とでもいうような閉鎖性にうんざりさせられます。そんな両極端な日本社会の世論にあって、貴ブログの存在がどれほど貴重なことかわかりません。先生の興味を持たれる共和国の事柄やその分析は、いつも新鮮で新たな発見があります。記事を拝読していて、そうか、そうなのかと膝を打つこともしばしばです。(余談ながら、その白眉は「地球物理学的要因による不利な日と時間2012年11月31日」の記事だと考えています。個人的にいつも気にはしつつも余りにナゾだった共和国の「地球物理学」について事細かに紹介してくれるメディアが、世界中を見渡しても貴ブログの他にあるでしょうか。)

    私は、いつも共和国と領導者への中立的な姿勢をもって独創的な分析を提供され、ブログの読者のコメントには必ずお返事を下さる川口先生の誠実なお人柄を尊敬しています。末尾ながら、これからも先生が健康で、共和国に関する新しい情報を精力的に提供して下さることを願ってやみません。長々と失礼いたしました。

    過分なコメントに恐縮

    過分なコメントを頂戴し恐縮しております。私にとっても北朝鮮は長い間「分からない国」でした。偶然、2010年に北朝鮮を訪問し「何か違うな」と感じました。ちょうどその頃から北朝鮮がインターネットで情報発信を始め、『労働新聞』すら手軽に読むことができなかった状況が、一転して「朝鮮中央TV」まで手軽にライブで見られるようになりました。こうした状況がなければ、「何か違うな」は一瞬の「何か違うな」であり続けたかもしれません。

    指導者の「丁寧な言葉」ですが、初めは違和感がありましたが慣れました。日本の首相も(そして、韓国の大統領も)メディアに登場するときは「です、ます」で話していますから、北朝鮮の指導者も同じという話なのでしょう。違いは、北朝鮮の指導者の声は通常「演説」以外で聞くことはできないことです。演説の肉声すら、金正日時代は公開されなかった(金正恩時代になってから公式に流れたものが1件ありますが)、金正恩の肉声は世間を驚かせました。彼らが「現地指導」でどのような言葉遣いをしているのか聞いてみたいものです。その系では、最近書いた「手招きをしながら와,와と言っているように見える口元」は一つのヒントなのかもしれません。金日成は古い「朝鮮芸術映画」にしばしば登場しますが(もちろん本人ではなく役柄として)、その中では必ずしも「丁寧な言葉」で話していません。特に、軍隊組織であるパルチザン内での会話はそうですが、一般人民に話しかける時は「丁寧な言葉」で話すことが多いですね。

    このところ、『無名の英雄たち』を見ているのですが、全然終わりません。1953年5月ぐらいまで来ていますから、もしかすると「戦勝節」に合わせて終わらせるようなスケジュールなのかもしれませんね。他の方へのお返事にも書きましたが、これほどよくできた「スパイ映画」はこれまで見たことがありません。「バン・オ」がなかなか死なないのが、「創作的」なのですが、後はなかなかリアルです。

    いただいたコメントから話がずれてしまいました。これからも、拙ブログとおつきあい頂ければ幸いです。

    > 川口先生にはブログを通していつもお世話になっております。
    >
    > 共和国についてより深い識見を得たいと願うとき、「北朝鮮報道で書かれないこと」ほど新たな発見を提供してくれるメディアはありません。
    >
    > 私が初めて主席の労作に出会ったとき、日本では血も涙もない“独裁者”として描かれる共和国の指導者が丁寧な言葉遣い(합니다体)で人民に語りかけている事実には、些細なことで気に留める人も少ないかもしれませんが、非常に意外なことで衝撃を禁じえませんでした。また、日朝関係は拉致や工作員など、対日工作の良くない印象ばかりであったのが、主席や総書記が日本との友好関係を築こうという意思を重ねて表示していたことを知るようになり、共和国の事実を客観的に、ありのままに探求して自身の意見を持つようにしたいと決意する中で、貴ブログに出会いました。
    >
    > 私は、「北朝鮮報道で書かれないこと」の、共和国メディアの伝える報道を単なるプロパガンダととらえたり、あるいは無批判に受容したりせず、中立的な立場から丹念に分析して、見え隠れする事実を批評し提供する点が好きです。真に日朝友好を願ったり、客観的な事実を積み上げて結論を導き出したりするのではなく、「“北朝鮮”は悪い国、罵倒されて当然の国」という立場を出発点とし、演繹的にあらゆる理屈を総動員して共和国のやることなすこと全てを否定的に解釈して、事実上アメリカを中心、頂点とする“国際社会”、国連安保理こそ正義であると無批判に報道する、日本の世論を圧倒的にリードする大手メディア、“北朝鮮ウォッチャー”と称する大学教授や評論家には我慢がなりません。また同様に、共和国の抱える諸問題からはまったく目をそらして全面的に共和国を礼賛する一部の団体、研究会についても、日本の一般大衆に共和国への理解を地道に促そうとするのではなく、彼らのあらゆる活動が自分たちの世界のみで完結している、「わかってもらう必要はない」とでもいうような閉鎖性にうんざりさせられます。そんな両極端な日本社会の世論にあって、貴ブログの存在がどれほど貴重なことかわかりません。先生の興味を持たれる共和国の事柄やその分析は、いつも新鮮で新たな発見があります。記事を拝読していて、そうか、そうなのかと膝を打つこともしばしばです。(余談ながら、その白眉は「地球物理学的要因による不利な日と時間2012年11月31日」の記事だと考えています。個人的にいつも気にはしつつも余りにナゾだった共和国の「地球物理学」について事細かに紹介してくれるメディアが、世界中を見渡しても貴ブログの他にあるでしょうか。)
    >
    > 私は、いつも共和国と領導者への中立的な姿勢をもって独創的な分析を提供され、ブログの読者のコメントには必ずお返事を下さる川口先生の誠実なお人柄を尊敬しています。末尾ながら、これからも先生が健康で、共和国に関する新しい情報を精力的に提供して下さることを願ってやみません。長々と失礼いたしました。

    名もなき英雄たち

    お世話になります。

    全20話ということなので、もう少しです。

    このドラマの中で、有名な工作員向けのラジオ乱数放送のシーンがよく出てきます。

    今はもうインターネットの時代ですから全廃されたらしいですが、昔は夜中によくこんなのが聞こえた気がします。

    https://www.youtube.com/watch?v=lQ9AVho_e4w

    明日は(北いわく)戦勝61周年記念日ですね。


    今週に入ってからKCTVはずっと「ちりちるちりちる」言っていますし。それがらみの映画や音楽も多いです。
    昨日は「我らを待つな」も観れましたし。

    さすがにこんな日にエルファは怠けないとは思いますが、どんなイベントが中継されるのか楽しみです。

    久々にモランボン楽団のコンサートもあるのかどうか、今の時点ではわかりませんが、楽しみにしています。



    Re: 名もなき英雄たち

    コメントありがとうございます。今日、『無名の英雄たち』は19話と20話を一気に放送して「戦勝節」を飾るのかと思ったのですが、今日は19話だけのようですね。何回も書きますが、本当におもしろい映画です。

    YouTubeの乱数放送、かつてはよく流れていましたね。最近は、短波受信を全くしなくなってしまったので、どうなってしまったのかは分かりません。映画の中ではモールスで交信をしており、使っているコードは数字、英字、記号、それと私が知らないコードです。もしかすると、朝鮮語コードなのかもしれませんが、朝鮮語のモールスコードは知らないので何とも言えません。ただの効果音として流しているだけなのでしょうが、頭の中で文字や数字に変換されてしまいます。ユ・リムは、数字を見て解読しているようなので、やはりキーとなる乱数表がどこかにあるのでしょうね。

    番組編成を見ると、モランボン演奏会はなさそうですね。「新しく出た歌」として「戦勝の年代が今日も語る」が昨日紹介されていましたが、演奏は万寿台芸術団でした。

    私も「戦勝」の意味が初めは理解できなかったのですが、「米帝と南朝鮮傀儡」が始めた「侵略戦争」を38度線まで押し戻したことが「戦勝」だということのようです。つまり、「南朝鮮解放」は次の課題であって、そもそも「朝鮮戦争」の目的ではなかったということなのだと思います。

    エルファは今朝は真面目にテストパターンから中継していますね。『我らを待つな』を私も見ましたが、『無名の英雄たち』がおもしろすぎるので、途中で飽きてしまいました。

    「最高司令官同志」が「勝利の7.27」の祝砲(短距離ミサイル)をまた打ち上げましたね。本当の花火大会は今夜9時からのようです。

    > お世話になります。
    >
    > 全20話ということなので、もう少しです。
    >
    > このドラマの中で、有名な工作員向けのラジオ乱数放送のシーンがよく出てきます。
    >
    > 今はもうインターネットの時代ですから全廃されたらしいですが、昔は夜中によくこんなのが聞こえた気がします。
    >
    > https://www.youtube.com/watch?v=lQ9AVho_e4w
    >
    > 明日は(北いわく)戦勝61周年記念日ですね。
    >
    >
    > 今週に入ってからKCTVはずっと「ちりちるちりちる」言っていますし。それがらみの映画や音楽も多いです。
    > 昨日は「我らを待つな」も観れましたし。
    >
    > さすがにこんな日にエルファは怠けないとは思いますが、どんなイベントが中継されるのか楽しみです。
    >
    > 久々にモランボン楽団のコンサートもあるのかどうか、今の時点ではわかりませんが、楽しみにしています。
    プロフィール

    川口智彦

    Author:川口智彦
    「크는 아바이(成長するオッサン)」

    ブログの基本用語:
    「元帥様」=金正恩朝鮮労働党委員長(上の絵の人物)、2016年12月20日から「最高領導者同志」とも呼ばれる
    2021年1月11日から「総秘書同志」
    「首領様」=金日成主席
    「将軍様」=金正日総書記
    「政治局員候補」=金ヨジョン(「元帥様」の妹)、2018年2月11日から「第1副部長同志」とも
    「白頭の血統」=金一族
    「大元帥様達」=「首領様」と「将軍様」
    「女史」=李雪主夫人(2018.07.26より「同志」に)

    우 그림은 충정 담아 아이가 그린 경애하는 김정은원수님이십니다.


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